アディダス オリジナルス バイ エンダースキーマ、新スニーカー3型 – 初のバッグやキャップも

アディダス オリジナルス( adidas Originals )とエンダースキーマ(Hender Scheme)のカプセルコレクション「アディダス オリジナルス バイ エンダースキーマ(adidas Originals by Hender Scheme)」から新モデルが登場。2018年11月24日(土)よりアディダス オリジナルス フラッグシップ ストア トウキョウ、スキマ恵比寿、伊勢丹新宿店、ドーバー ストリート マーケット ギンザ、ユナイテッドアローズ&サンズにて発売される。

2019年秋冬にコラボレーションして以来、3度目となる今回は、フットウェアとアクセサリー計7アイテムを展開する。

「adidas Originals by Alexander Wang」DROP2 が先行発売

adidas Originals by Alexander Wang は「ファッションとストリートウェアの境界線の破壊」というコンセプトのもと、一般常識を覆すというアイディアからインスパイアされた全 84 型のユニセックスのアパレルとフットウェアのコレクションだ。

 

従来のブランディングの常識を覆し、アディダス オリジナルスのアイコンである「トレフォイル」と「オリジナルス」のロゴは反転され「adidas Originals by Alexander Wang」の新たなシンボルとして生まれ変わった。

トラックスーツ、クロップドトップスとショートパンツにはトリコット素材を使用し、ブラック、ダークインディゴ、マルーンの3色で展開。

TOKYO EDITION の第2弾となる「Harajuku」限定モデルを

Snap pureboostX HRJK 01

今回、特にランニングがライフスタイルの一部として定着している「シティランナー」の多い原宿エリアにて、数量限定ランニングシューズの販売や、ランニングコミュニティ(adidas Runners)活動の拠点となることで、多くのシティランナーのお客様にブランドを体感いただき、東京のランニングマーケットにおける存在感を一層強めていくことを目指していく。

街をフィールドとして、店舗をスタジアムのバックヤードとしてとらえ、街でプレイするコンシューマーにクリエイティブなインスピレーションを与えることを目指す。